あいまいあいか

ライトノベル作家を目指している秋鹿光久の日記。

忙しい

こんにちは、秋鹿です。忙しいです。

いや、通信制とはいえ、勉強しながら小説書いて、バイトもっていうのは流石に忙しすぎですね。

今はとりあえずレポートの提出が間に合い、小説の方も締切までに投稿でき、その上ランキングもそこそこと落ち着いてますから、それほどでもないんですけど。

これからまたカクヨム甲子園に向けて一本やりながら、勉強ももちろんして、バイトも入って。

今週は一日少なめにしてもらったので、あと二日がんばって、また来週もがんばってがんばります。

毎日更新すると書くことあまりなくなりますよね。今日はこんな感じの中身のないブログですが、明日はちゃんとする予定です。

それではこの辺で。

僕とキミの15センチ短編小説コンテスト

こんにちは、秋鹿です。

以前言っていた短編小説が順位を上げています。いいですね、この調子で突き進んでくれたら、最終選考に残る可能性もあるのでは!?

このアカウントでは紹介していませんが、ブログの本筋がデビューまでの過程を記すことですので、もしも最終選考に残ったら書きます。

現在はたぶん順調な方です。

しかしまあ、もっとたくさんの人に読んでいただきたいですね。

それではこの辺で。またお会いしましょ。

神様、僕は気づいてしまった。

こんにちは、秋鹿です。

神僕、最高ですね。曲も歌詞もボーカルの声も好きで、しかもCDのジャケットが素晴らしい。特に通常盤。

故に、この間発売したシングルと七月発売のミニアルバムを両盤購入しました。

届いたら、また言います。

あれ、おかねがないぞ、と突っ立ってます。

後悔はしてません。ポメラ買ったらしばらく何も買いませんしね。その後はちゃんと貯めますよ。

あ、カイワレハンマーのCD買わねば。

それではまた。

初のバイト代をもらいました

こんにちは、秋鹿です。

バイトを始めて、最初の給料が入りました。

始めた時期が少し遅かったので、今回は一週間分を手渡しでした。

次回から銀行振込になるそうです。

 

さて、今回のバイト代は17000円くらい。

CDに7000円を使うので、あとは貯金かなと思っていたら、母親にこう言われました。

「財布とバッグを買いなさい」

確かに、財布は中学一年生の頃に買ってもらったものをそのまま、バッグはTHE NORTH FACEのヒューズボックスを使っていました。

財布はまあ普通に古い、あんまりかっこよくない。で、納得しました。

 

しかし、バッグはそのままでいいでしょ。かっこいいでしょ!

そう反発すると、デカイだろ。と、ド正論。

素直にAmazonで良さげなものを探しました。

 

始めてのバイト代は、貰って二日でほとんどなくなりました。チ───(´-ω-`)───ン

 

届いたらしばらく使ってみて、また記事書きます。

それではまた。

実はバイト始めました。

こんにちは、秋鹿です。

今のデスクトップパソコンを買うまで、家用として使っていたノーパソが少し前に出てきました。

バッテリーが壊れていて、新品はもう手に入らず、常にコンセントをさしていなければならない。ほぼデスクトップです。

そんなノーパソでも、自室で書く時はたまに使います。今までiPhoneか手書きでしたから、それよりかは幾分かマシです。

ですが、排熱や動作も大分無理しているようで、どうせなら新しいものに変えようと思っています。

そこでタイトルのとおり、バイトを始めました。

ノーパソか、以前記事でチョロっと書いたポメラにするかはまだ決まっていませんが、18歳になり、家を追い出されたあとのことを考えるとパソコンの方がいいような気もします。

でもそうなるとまたお金がたくさん必要になりますね。

他にもPS4やらモニターやらスピーカーやらモンハンワールドやらいろいろ欲しいので…(ほぼゲーム関連)

――多分、ポメラにします!

 

画面サイズだったり、駆動時間だったりが少し気になりましたが、どちらも十分かなと。

インターネットはできないので、ノートPCもしくはデスクトップPCを購入することになりますね。デスクトップならモニターは既にあるのでタワー型ですかねー。まだわかりませんが。

 

そんな感じで、結構購入を検討しているものが多いので、がんばって働きます。

ただ、小説と勉強には支障ない範囲に限りますが。

 

ポメラ購入、もしくは15センチコンテストの結が出たら、また記事を書こうと思います。

それではまた。

短編小説コンテストに応募しました。

皆さんどうもこんにちは、秋鹿です。最近なにかとTwitterアカウントを増やしすぎてるような気がします。いつか整理せねば。

 

では本題です。

タイトルのとおり、短編小説のコンテストに応募しました。

カクヨムという小説投稿サイトで開催中の「僕とキミの15センチ」というコンテストです。

名義は秋鹿光久ではないので、ここでは宣伝しないでおきます。

 

さて、僕がこのコンテストに応募した理由ですが、まず短編小説のものであるということ。そして、テーマが15センチということで面白そうに感じたからです。

短編小説であれば短い期間で書けるし、なにより糧になります。

面白そうと思った時点で迷いはなくなりました。

今までぽいものは何度か書きましたが、本当の恋愛、ラブコメというものは書いたことがなく、せっかくだから書いてみようと思い立った次第です。

 

結構おもしろくかけたので、いろんな人に読んでもらえればいいなと思ってます。

今朝の時点ではコンテスト応募作のランキングで50位くらいに入ってました。嬉しい限りです。

ですが、やはり他の応募作もなかなかおもしろいものが揃っていて、純粋に僕も頑張らなければな、と更に意志が強くなりました。

もう一本、今度はカクヨム甲子園に向けて短編小説を準備して、その後から本格的に公募作品を書いていこうと思います。

 

それではまた。

レポート

みなさんはこんにちは、秋鹿です。お久しぶりです。

いやぁ、生活が変わるとこんなにも大変なのですね。

 

僕は三月まで県立高校に通ってたのですが、この春から通信制にチェンジしました。

というのも、

本格的に作家を目指すためなのです!

 

目指すと言っても特別なことではなく、

理由は単に、

学業と夢への努力を両立させられない。

このままではどちらも疎かになる。

と危機感を覚えたからです。

 

四月から通信制の高校に転校してから、すぐには環境に慣れず、あたふたとしていたのですが、今はそこそこ慣れてきました。

もう少しで最初のレポート提出日がやってくるので、しばらくは小説はほどほどにして、そちらに集中したいと思います。

 

さて、通信制に切り替えてよかったことはなんでしょう。

結局、勉強してるんでしょ?

それなら普通に学校行っとけば良かったんじゃないの?

そんな声もあるでしょう。

 

一応、学校名は伏せておきますが、僕の在籍している学校は専門的な映像授業もあり、将来の進路に合わせて特別な授業を見られます。

僕の場合は作家ですから、現役作家や編集者が授業をしている映像を視聴することで、それなりに学ぶことがありました。

 

他に……

インプットの時間を取ることができる。

執筆を途中でやめることが少なくなった。

気分が乗った時、すぐに執筆を始めることができる。

などなど、活動するに当たって様々な利点がありました。

 

特に二番目と三番目のことが個人的に大きいことで、

今までは授業中に書き出してもすぐにやめる必要性があったり、そもそも思いついても書くことすらできなかったりと無駄が多かったのです。

しかし、授業はパソコンで映像を見る形ですので、繰り返し見られ、常にテキストエディタを開いていることも可能です。思いつくなり執筆をし、詰まった又は書き終えたところで授業をもう一度聞く。

授業内容を聞き逃しても、もう一度視聴する機会があり、その上思いついたことも忘れずに書き残せる。

実際に、高校の授業を受けながら思っていた不満をすべて解消できています。

 

ただ一つ、懸念があります。

それは、レポートです。

 

この学校ではスクーリングとレポート学習と面接で単位取得できるらしいのですが、その一つでも落としてしまうと進級は不可。

僕の通っていた県立高校は進学校で厳しかったのですが、それはなんだかんだ言って生徒のことを思ってです。相当無理ではない限り、教師は生徒のために色々と動いてくださってるようです。ある進級は危ういのではないかと言われていたクラスも一人も欠けずに進級できたようです。知らんけど。

しかし、この学校は通信制。そして人数も多い。必然的に教師一人が担任する生徒数も多くなり、その分簡単にはサポートできないでしょう。

この学校では、教師に頼るということが難しそうです。

よって、レポート提出も自分でしっかりと管理しなければ、締切に間に合わず、単位を落としてしまうなんてこともあるかもしれません。

自主性を育てなければですね。