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あいまいあいか

ライトノベル作家を目指している秋鹿光久の日記。

なんと、私の小説が……

みなさんどうもこんにちは、秋鹿です。

 

私、秋鹿はライトノベル作家を目指しているわけであります。

ここで僕が初投稿したネット小説大賞の話をします。

 

みなさんは小説家になろうというサイトをご存知ですよね。僕のブログを読んでくれている方がいらしたら、その方は知っているでしょう。

 

さて、小説家になろうにはたくさんの小説が投稿されており、そこから有望な新人を発掘するために様々な新人賞が用意されております。

その中でも最も規模が大きく、注目されている賞は先程言ったネット小説大賞というものになります。

ネット小説大賞というのは未完結可、そして文字数制限もなし。他の新人賞と比べると、敷居が低く、足を踏み入れやすいものになっています。

僕もその存在を知っていて、本格的に活動を始める前にやってみようと投稿しました。

 

それがこの雅に時雨れるです!

こちらの小説は、文章は書けるのにストーリーが思いつかない少年と、ストーリーは思いつくのに文章にはできない少年が出会い、二人組としてデビューを目指す話になっています。

この小説がなんと、

 

 

 

ネット小説大賞の公式さんから感想をいただきました!

 

イェイ!!!

指摘とかはなく、読んで思ったことを率直に書かれており、しっかりと続きが気になると書いてありました!ワァイ!!!

賞どころか感想すらもらえないと思っていたので、びっくりしました。

 

 

これ、受賞の可能性もあるんじゃ……

私の中の悪魔がそう囁いてきます。

自惚れてはいけないのですが、どうしてもこういうことがあると考えてしまうのが人間ですよね笑

このあと、三月末に一次通過作品を発表されますが、それまで気を抜かずに執筆活動をしていきたいと思います。

 

それでは二夜連続投稿となりました。

次に記事は一体いつになるやら。確定しているのは三月末の一次通過発表のあとですね。

それではまた。